キリスト生誕地ベツレヘム
今では当時の職人技術が
難しくなっている
度重なる紛争を乗り越えた
1980年代ベツレヘムパールが
たっぷり使われ
時代を感じさせないくらい
丁寧に手入れされ
美しく
ひとつひとつ手作業で大事にされた
聖地エルサレム
大変珍しい
七芒星の白の聖書
表紙は
七芒星が彫られ
jerusalem
刻印あり
七芒星(しちぼうせい)は、古くから
「守護・導き・再生」を象徴する聖なるかたちとされてきました。
七つの光は、七つの祝福・七つの徳・七つの天の門を表すとも言われ、
身につける人を静かに守り、よき方向へ導く星とされています。
ベツレヘムパールの柔らかな光と重なり合うことで、
祈りの地で受け継がれてきた清らかな気配がそっと宿り、
胸元に小さな灯りをともすように輝きます。
七芒星は、ただの装飾ではなく、
「願い」「祈り」「希望」を託すための特別な意匠。
時代をこえて大切にされてきた理由が、
その静かな美しさのなかに息づいています。
後ろには
十字架が
彫られています。
パールの
手彫り模様が素晴らしく
繊細で 光にあたると
非常に 美しく 輝きます。
11センチ 8.5センチ
2センチ
聖地エルサレム
ベツレヘムパールの
聖書は、世界でも
大変貴重なお品。
ヴィンテージ品の
ベツレヘムパールは「街の宝」レベル。
なかなか世に出ないアイテムですので
奇跡の出会い。
現在では手に入れられないであろう
白蝶貝の厚みと大きさが特徴。
職人が年々減っており
今後さらに世に出回らなくなる可能性がある
貴重な ベツレヘムパール。
その光沢や模様の美しさを
より奥深く感じる
世界の貴重な逸品です。