英国
ビクトリア時代
1889年
純銀製スプーン
最高峰の銀製品を作り出す地と言われているイギリスのシェフィールド製の刻印が入った純銀食器、イギリス最高級品として英国政府から品質保証されております。
古代から中世や多くの文化において、
銀は神聖なものとして扱われていました。
古代ギリシャやローマでは、銀の使用は神聖なものとして考えられ、神々や神殿の装飾に使用されました。
また銀は古代から魔除けや悪霊を追い払う力も持つともいわれ、イギリスでは貴族たちは純銀食器
が悪霊や悪魔から身を守るともいわれ
幸せになるお守りともいわれていました。
使用に伴う微細なスレはありますが
135年前のティースプーンとは思えない
保存状態です,
純銀の品質を証明する
英国試金鑑定所のホールマーク
ございます。
ビクトリア時代から貴族に愛され
大切に守られてきた
あたたかで美しい
幸せのお守りにもなってきた
純銀製スプーン。
お守りにも。
Standard Mark:銀純度92.5%以上刻印
Assay Mark : 産地刻印 シェフィールドDate letter : 年号刻印 1889年製造
サイズ/ 約
スプーン 全長 13cm
保存袋つき